--.--.----:--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010.04.1209:48

「お袋」から顔、ワラビーの赤ちゃんスクスク(読売新聞)

 オーストラリア原産のカンガルーに似た動物・ワラビーの赤ちゃん3匹が、兵庫県南あわじ市の観光施設「淡路ファームパーク イングランドの丘」ですくすくと育ち、母親のおなかの袋から顔をのぞかせるなどして人気を集めている。

 ワラビーの赤ちゃんは母親の袋「育児のう」の中で、母乳で生活する。生後半年で顔を出し始め、約9か月で袋から出るという。

 同施設では昨年9月、ベネットアカクビワラビーの雌3匹が1匹ずつ出産。生まれたときは体長約1・5センチ、体重1、2グラムだったが、約20センチまで成長している。

 飼育場では、母親が立ち止まると時折、袋から顔をのぞかせて外の様子をうかがっていた。飼育担当の蛭子実菜子さん(20)は「暖かくなると顔を出す回数が増えます。5月には体全体を出すようになるので、見守ってほしい」と話す。

<学術会議>国に提言 若手研究者の待遇向上などに対策求め(毎日新聞)
<鳩山首相>マニフェスト修正に前向き(毎日新聞)
預保料率下げ、要望あれば検討=亀井担当相(時事通信)
「統合か、競争か」―審査支払業務の効率化で検討開始(医療介護CBニュース)
目の紫外線予防は女性の4人に1人、肌の予防の3分の1(医療介護CBニュース)
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。